〜窯屋の窓辺〜

「三温窯」より、うつわと暮らす日々。
<< 屋根の上から | メイン | ミゾソバ >>
笑う
 待ちかねている裏の栗が落ち始めた。昨年は落ちそうなのに落ちて来ず、やっと落ちてきたのはほぼ虫食いでした。
今年は虫はついていないが少し小さめ、山栗の小さめは本当に小さい。

風に吹かれて笑う栗。




日当たりの良いところから落ち始めるのですが、その落下先には青しそが茂っていて、しその実がようやく採れだしたばかり。



栗もしその実も欲しいのでちょっと考え中、とは言え成るに任せる事になるのでしょう。

天気の回復により昨日でペンキ塗りは無事終了、安堵のニンマリした笑顔もありました。

                                               〜M〜
| 周辺情報 | 21:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog.sanongama.main.jp/trackback/345
トラックバック
カレンダー
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< December 2019 >>
     
最近の記事
カテゴリー
月別の記事
最近のコメント
モバイル
qrcode
プロフィール